演奏力・指導力を最短で向上できる方法を学びませんか?

 

呼吸が浅い、息切れしやすい、演奏中に身体が固まる、痛みがある・・・

その悩み、身体の構造を知るだけで改善に向かいます!

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ワークショップ

「思い通りに演奏できた!」を
実現させるための身体の使い方

楽器の指導をする人にとって、演奏における悩みや課題を解決することは大きな役目の一つです。

生徒はもちろん、時には自分の悩みや課題と向き合わなくてはなりません。

そんなとき、ただ練習を継続することや根性論・精神論に頼った中身のない指導をしていないでしょうか?

悩みや課題のほとんどは身体の構造を無視した演奏をしていることが原因です。

アレクサンダー・テクニーク」「ボディ・シンキング®」という新たな視点を取り入れることで、あなたの演奏や指導はよりクリエイティブに、よりダイナミックに向上していきます。

アレクサンダー・テクニーク

身体のデザインや状況などに合わせて、行いたいことを無理なく行うことが出来るようになるための方法です。

ボディ・シンキング®

体のどこがどのように動くか?という理解を得ることで、曖昧な感覚やイメージに頼らず論理的に動くことができるスキルが身につきます

いつもの練習・指導に、新たな視野を

身体の構造を知り、身体に備わった基本原理を演奏・歌唱に活かす方法を学びましょう!

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ワークショップ詳細

講師:BODYCHANCE校長 ジェレミー・チャンス(通訳あり)

 

プロフィール

1972年からアレクサンダー・テクニークにかかわりはじめ、1979年から教えてきました。

1986年からはアレクサンダー・テクニークに関する国際誌『ディレクション』(www.directionjournal.com)の編集もつとめてきました。

『ひとりでできるアレクサンダーテクニーク』の著者でもあります。

オーストラリア・アレクサンダー・テクニーク協会(AUSTAT)を創設するために尽力しました。 オーストラリアでは、シドニーのNIDA、俳優センター、俳優大学、ミュージッック・コンサーバトリアムで教え、メルボルンのビクトリア大学の芸術学部で教えてきました。 オーストラリアの教師養成学校でも1980年から3つの学校で教えてきました。

また、ヨーロッパやアメリカにも足をのばして教えにいきました。 パフォーマンスへの関心以外に、ジェレミーは身体の動きと感情との関係を調べてきました。 この分野での彼の仕事は、わたしたちの協調作用のパターンに含まれているのはわたしたち自身について意識的に認識されていない貴重な情報があることを探究しています。 俳優たちにとって、それはキャラクターの協調作用に対する洞察を提示します。

彼は現在、子供たちがいるゴールド・コーストと、現在住んでいる東京の間を行き来しています。

ワークショップはスタジオ開催と、オンライン開催の2種類があります。

それぞれ時間が異なりますのでご注意ください。

いつもの練習・指導に、新たな視野を

 

身体の構造を知り、身体に備わった基本原理を演奏・歌唱に活かす方法を学びましょう!

BodyChanceで学べること

演奏に役立つ身体の使い方はもちろん、メンタル面での自分の整え方や
日常生活で活用できるたくさんのアイディアが身につきます。

BodyChanceで学べることは下記ページで詳しく紹介しています。

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より専門的な知識を手に入れる

演奏におけるアレクサンダー・テクニークの応用など、
より深く学びたい方のためのカリキュラム【プロコース】

プロコースで学んだ人の多くは
楽器演奏における呼吸・ピッチ・痛みの悩みを克服し、
自分の能力をフルに生かして演奏する方法を手に入れました。

プロコースについて