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BODY CHANCE東京目黒スタジオ教師
上原知子|眞田由佳|常木香苗|荒川克美
BODY CHANCE大阪梅田スタジオ教師
土岐織珠子
BODY CHANCE プロコース教師
ジェレミー・チャンス|キャシー・マデン|ルシア・ウォーカー|ローザルイザ・ロッシ|サラ・バーカー|グレッグ・ホールダウェイ|磯村恵子|芹沢紀美子
海外ゲスト教師(来日スケジュールは年ごとに変わります)
ヴィヴィアン・マッキー|ジェニファー・ミゼンコ|ビル・コナビル|エヴァンジェリン・べネディッティ|ピーター・グルンワルド

ATI認定教師
BODY CHANCE 目黒スタジオ教師
プロコース 東京校トレーニング・ディレクター
劇団の養成所に通っているときに、アレクサンダーテクニークと出会う。
アレクサンダーテクニークのワークショップに参加し、
身体がどんどん楽になりながら声の深さがまし、無理無く自由に発声できるという体験をしたことと、他の参加者の可能性が、瞬時に開花していく姿を目の当たりにして、このワークの楽しさと実用性に感動しました。
現在は、意識や考えが、いかに身体と人生に影響するかに興味をもちレッスンを行っています。

BODY CHANCE 目黒スタジオ教師
鍼灸マッサージ師として接骨院に勤務しているころ、アレクサンダーに出会う。
1998年のジェレミー・チャンスのワークショップにて、頭と身体の関係が変わることで、それまで漠然と持っていた不安感が無くなる体験を得て、本格的に学ぶことを決意。ATA東京校に第一期生として参加する。
以来ATをマッサージや介護、乗馬、話すこと等々に応用することを学びながら、7年かけて同校卒業。
「わたしにとってATは、恐がりな自分が世界へ向かっていく為の、わたしが本当にやりたいことを実現する為の強力なツールです。」

ATI認定教師
BODY CHANCE 目黒スタジオ教師
ヴォーカリスト/フルーティスト。
俳優養成所、ミュージカル劇団などでのヴォイストレーナーとして10年以上活動。
声の探求をきっかけにアレクサンダー・テクニークに出会い、英国ロンドン留学中にレッスンを開始。
ATA東京校での5年間のトレーニングを経て、ATが声・パフォーマンスのためだけではなく、日常のあらゆる動作・思考パターンに大きく変化をもたらすこと、また、持病(特定疾患:大動脈炎症候群)との付き合い方にも影響があることを実感し、現在も探求を続けている。
ATI認定教師
BODY CHANCE 東京目黒スタジオ教師
ピアノ教師、ピアニスト。
趣味のバレエを通してからだの使い方について興味を持ち始めた頃、アレクサンダー・テクニークと出会う。レッスンを受けてみて、自分がいかに自分自身を知らないでいるかを実感しました。「動くこと」は生きている私たちの最大の喜び。「発見」は自分の可能性を広げること。このワークを通しての「質」の変化に大変興味があります。
1988年 武蔵野音楽大学卒業
2009年 ATA東京校(BodyChance2010年 ATI認定
BODY CHANCE 梅田スタジオ教師
大学時代、自信がなく、人間関係でうまく自分を表現できず、体には様々な不調を抱え、と色々な問題がありました。そんななかで、本当の私にはもっと可能性があるはずだ、という気持ちから探求をはじめ、アロマセラピーを始めとした自然療法に興味を持ちアロマセラピストに。
あるとき、マッサージで体を楽に使いたいとATのレッスンを始めましたが、そこに私の発していた問いの答えがありました。過去に私が抱えていた問題は私が自分に過度の緊張を強いるような『自分の使い方」をしていた事から起こっていました。そして、ATで自分を建設的にガイドすることを学ぶと、自分のなかの可能性がもっと見えてくる。。
私がATを学ぶことでより自由になってこれたように、みなさんの中にある可能性に気づくプロセスをサポートしたく、教師になりました。

(English→ UKATA)
BodyChanceプロコース トレーニング・ディレクター
1972年からアレクサンダー・テクニークにかかわりはじめ,1979年から教えてきました。
1986年からはアレクサンダー・テクニークに関する国際誌『ディレクション』(www.directionjournal.com)の編集もつとめてきました。
『ひとりでできるアレクサンダーテクニーク』の著者でもあります。 オーストラリア・アレクサンダー・テクニーク協会(AUSTAT)を創設するために尽力しました。
オーストラリアでは,シドニーのNIDA,俳優センター,俳優大学,ミュージッック・コンサーバトリアムで教え,メルボルンのビクトリア大学の芸術学部で教えてきました。
1980年からオーストラリアの教師養成学校,3校で教えてきました。
また,ヨーロッパやアメリカにも足をのばして,教えにいきました。 パフォーマンスへの関心以外に,ジェレミーは,身体の動きと感情との関係を調べてきました。
この分野での彼の仕事は,わたしたちの協調作用のパターンに含まれているのは,わたしたち自身について意識的に認識されていない貴重な情報があることを,探究しています。
俳優たちにとってそれは,キャラクターの協調作用に対する洞察を提示します。
彼は,1999年以来,シドニーから京都に移住し,アレクサンダー教師である妻のジャルダーラ・コヤマと子供たちと共に生活しています。
個人的にジェレミーにコンタクトしたいひとは,jeremy@alexandertechnique.co.jpまで。
Email:jeremy@alexandertechnique.co.jp
TEL:077-529-2881
携帯電話:090-2284-0869

BodyChanceプロコース 参与ディレクター
1975年からアレクサンダー・テクニークにかかわりはじめ,1980年から教えてきました。
合衆国で名高いワシントン大学の職業的俳優トレーニング・プログラムにかかわりつづけること12年, 1999年からは同大学演劇学部のアーティスト・イン・レジデンスになりました。
アレクサンダー・テクニークについての記事や学術論文を数多く出版しました。
現在,第一冊目の本を執筆中です。
ネブラスカ州リンカンで8年間マージョリー・バーストーに師事したあと,シアトルに移り,アレクサンダー教師養成学校「パフォーマンス・スクール」の創設にメンバーのひとりとしてかかわりました。
その技術には定評があるため,多くのアレクサンダー・トレーニング・コースで教えており,合衆国,ヨーロッパ,日本などで,アレクサンダー・テクニークのトレーニング・コース修了者のためのワークショップで指導しています。
キャシーがアレクサンダー・テクニークに喜びとすばらしさを見い出しているのは,その実用性と効率性です。それは,瞬間,瞬間の意識の明せきさを実践していくのにもってこいのシンプルな手段なのです。彼女が教える時に意図していることは, それぞれの生徒さんの思いと動きが自由になれる可能性に対して開かれていき,自分自身の協調作用の恩恵を楽しむことができるようになることです。
日本には,毎年1ヶ月間滞在します。自宅はシアトルにあり,2人の子供と生活しています。

BodyChanceプロコース 参与ディレクター
イギリス在住のパフォーマー, ダンス・インストラクター, アレクサンダー教師。
母はF.Mアレクサンダーから直接教えを受けたアレクサンダー教師のエリザベス・ウォーカーです。イギリスのアレクサンダー・テクニーク・センターで教師養成を行ってきました。
彼女はインプロビゼーションと「そこに在ること」 に興味があり、アレクサンダーの発見を動作に応用し, 動く自己との新しいつながりの仕方を提供します。
彼女のワークの特長は生命力と好奇心とよろこびです。
また、NVC(ノン・バイオレント・コミュニケーションについても学んでいます。
自分の生命の全体性と自信をますます実感できるようにルシアがお手伝いします。

BodyChanceプロコース 参与ディレクター
1979年以来アレクサンダー・テクニークにかかわってきました。
そして1986年から教えています。
スイスで個人レッスンを教えたり,企業のクライエントのための アレクサンダー・ワークショップを専門とする会社「箱から抜け出す(アウト・オブ・ボックス)」のディレクターのひとりです。
スイスでは,スイス・アレクサンダー・テクニーク教師協会(SVLAT)の会長を3年間つとめながら,他の関連するアレクサンダー協会の国際グループを組織する主要な力となりました
自分のトレーニング修了後も勉強をつづけ,このテクニークを教えるための世界中に存在する多くの異なった方法を探究してきました。
これらの異なったティーチング・スタイルに対する深い理解が,わたしたちのプログラムにもたらされるのです。
ローザルイザにとって,アレクサンダー・ワークは, 日常生活の刺激に対する私達の反応をあつかっており,わたしたちがより建設的な仕方で意識的に反応する選択ができることを発見していくことなのです。
この方法によってわたしたちは可能性を広げ,わたしたちのもっとも偉大な希望を実現していくことができるのです。
ローザルイザは年に1度トレーニング・スクールを訪問します。
彼女のワークはビデオ『アレクサンダー・テクニークの初心』(ATAから入手可能)からもうかがえるように,ほんとうのあなたをめざめさせます。
現在はスイスのチューリッヒ近郊で夫と暮らしています。
BodyChanceプロコース 参与ディレクター
「アレクサンダー・テクニーク入門-能力を出しきるからだの使い方(実践講座)」の著者。1951年生まれ、合衆国オクラホマ州出身。テキサス州、ヒューストンの高校を卒業した後、サザンメソジスト大学にて芸術修士を取得。マージョリー・バーストーに師事し、33年に渡るアレクサンダー・テクニーク教師生活のなかで、様々な分野の人に指導。サウスキャロライナ州立大学の演劇学部、学部長であるのと同時に、世界中で教える国際的に名のとおった教師です。

BodyChanceプロコース 参与ディレクター
オーストラリアの大学や音楽学校などで長年、ダンスとアレクサンダー・テクニークを教えてきました。また、NLP(神経言語プログラミング)を学んでおり、コミニュケーションスキルにも精通しています。

BODY CHANCEプロコース 大阪校トレーニング・ディレクター
1998年に片桐ユズル氏の個人レッスンを初めて受け、身体統合体験をしたことから、ATA東京校一期生として学び、初回卒業。卒業後同校にてJeremy Chanceのアシスタントを6年経験しながら関西でも日々個人・グループレッスンを教える。
2003年から2度に渡りロンドンのConstructive Teaching Centerに数週間通いWalter Carringtonから直接指導を受ける。
2009年Body Thinking大阪校開設に伴い、指導拠点も大阪へ移行。
ヨガにアレクサンダー・テクニークの技法を応用し、独自のアレクサンダー・ヨガを立ち上げ現在に至る。
神戸新聞文化センター ミント神戸、ザ・モール姫路 講師
1984年 ヨガ指導を開始
2000年 ハコミセラピスト認定コース修了
2002年 ATA東京校卒業
2003年 ATI認定
http://www2.odn.ne.jp/%7Echa38880/
BODY CHANCEプロコース 東京校トレーニング・ディレクター
2002年ATA卒業、ATI認定教師
東京教育大学農学部卒業後医学図書館で17年間働き、生き方を模索している時期にトランスパーソナル心理学と出会いいろいろなセラピーを受けました。
自分を変えるためにはまずからだを変える必要があると思い、ホーリスティック マッサージ、リバランシング、クラニオセイクラル バランシング等のトレーニングを受けボディワーカーとして働くようになりました。その過程で頭(骸骨)と脊椎の関係が心身の相関や身体機能と不可分であることを痛感しました。
アレクサンダー・テクニークと出会い、ボディワークやセラピーに対する疑問が氷解したよう思いATAの教師養成トレーニングに一期生として参加しました。
このワークは、“自分自身の使い方”を学習することによって本来不可分であるはずの身体と心を統合し、人間がさらに進化するための道具となりうると確信したのがその理由です。
どのような分野でも年齢等に関わらず変化し、成長することを求める方、また成長過程の子どもさんにもアレクサンダー・テクニークをシェアしていきたいと考えています。

彼女はチェロとピアノのレッスンを6歳ではじめ,ロンドンの王立音楽院で学んだのち奨学金を得て,フランスでパブロ・カザルスの個人レッスンを3年間にわたって受けました。
彼女はカザルスとアレクサンダーの共通性に感銘を受け,30年以上にわたってアレクサンダー・テクニークを教え,教師を養成し,音楽家を訓練してきました。チェロの演奏活動もしています。

ジェニファー・ミゼンコは、ミシシッピ大学の演劇とダンス部門の教授です。1989年以来、演劇部門のダンスプログラムを制作し、1996年以来、動きのプログラムを制作し続けています。ジェニファーは、ジャズとモダン・テクニークのクラスを教えるかたわら、ダンス創作、ダンス批評、俳優の動きの振り付け、大学のダンスカンパニー、ミシシッピの監督を務めています。終身在職権を得てからも、動きのインストラクターとしての技術を高める努力を惜しみません。ケニヨン・カレッジで心理学の学士号を取得し、オハイオ州立大学のダンス科の修士号を取得しています。ジェニファーは、この二つの資格を組み合わせることによって、教えることと、振り付けに役立てています。太極拳の研究もしています。2001年、フィラデルフィアのアレクサンダー・アライアンスにてアレクサンダー教師の資格を取得し、ATIの公認教師となりました。ラバン・ムーブメント・アナリストとしての資格も受けています。ラバン・ムーブメントとアレクサンダー・テクニークの国際会議で研究発表を行っています。心身ムーブメントの教育者とセラピストの国際組織に認定された動きの教育者です。アレクサンダーの知識とラバン・ムーブメントの知識を組み合わせることによって、ダンサーと俳優のための刺激的なプログラムを展開中です。現在、アレクサンダー・テクニーク・インターナショナルの議長を務めています。

1962年からマージョリー・バーストーについてアレクサンダー・テクニークを学びはじめ,さらにF.P.ジョーンズやキャリントンにも学びました。
オハイオ州立大学教授としてチェロを教えつづけ,はじめて大学教科にアレクサンダーを持ち込みました。
11年間コロンバス交響楽団で首席チェリストをつとめ,いまはソリスト,指揮者として活躍しています。「アレクサンダー・テクニークの学び方」の共著者。

エヴァンジェリン・べネディッティは、テキサス州オースチンに生まれ、マンハッタン音楽院にて音楽学士(BM),音楽修士(MM)の学位を取得。
1967年、ニューヨークフィルハーモニックに、初の女性チェリストとして参加、以来現在まで同交響楽団にて演奏活動を続けています。
彼女は芸術家であると同時に教師でもあり、自身の深い演奏経験と、アレクサンダーテクニークとを組み合わせて、マンハッタン音楽院、ジュリアード音楽院などで教えると共に、ニューヨーク・ユース交響楽団のマスター・コーチでもあります。