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サッカーの指導を通して「身体の使い方」に興味をもち、2006年に教師養成コースに入学。なりゆきで前職を辞め、スタッフの一員に。目白の小さな部屋から目黒のスタジオへの引っ越しはアレクサンダー・テクニークが着実に広まっていることを象徴しているようで感慨もひとしおです。
生徒のみなさん、先生、スタッフみんなが楽しいと感じられる場所を作っていきたいと思っておりますので、よろしくお願いします。
ピアノを弾いたり教えたりするのが専門で、クラッシックバレエが趣味。興味本位からここの実習生レッスンを受けたのが最初で、そのまま出世魚のようにトレーニーへの道にどんどん入って行き、ついにはスタッフに。そしていまは先生もしてます。一見シンプルですが、思わぬ豊かさを教えてくれるこのメソッドが、たくさん私たちの生活の中に入ってくると良いな、そんな願いでいっぱいです。
国際基督教大学卒。ATI認定教師。心と体のつながりを扱う実践的な手段としてアレクサンダー・テクニークに興味を持ち、2001年より学び始める。 2005年ATA卒業。以後、現代朗読協会でなどで定期的にワークショップを開催。舞台や合唱の経験から、パフォーマンスやコミュニケーションへの応用に関心を持つ。現在、非暴力コミュニケーション(NVC)を勉強中。
英語でもレッスン可能。

香港生まれ京都育ちアメリカ人。中学校からホルンを始め、その後高校生になってから、「自分の使い方」を学ぶアレクサンダー・テクニークに興味を持って初めてレッスンを受け、ドイツの音大で学んでいたときにはプロのホルン奏者でアレクサダー・テクニークの教師たちに師事し、今ではホルンの演奏と指導の仕事の最も大事な基盤になっています。大阪梅田スタジオで通訳&便利屋として楽しく働いています。