アレクサンダー・テクニークで脱力&緊張解消を身につけよう!

悩み多き毎日。心とからだに溜まったストレスが、不思議なくらい溶け落ちていきます。腰痛、肩凝り、からだの緊張。それを解消するほんとうの方法はあなた自身の中にあります。

 

全世界で取り入れられている脱力&緊張解消メソッド
「アレクサンダー・テクニーク」
BodyChanceで、身につけませんか?

 

 


アレクサンダーテクニークのレッスン風景

 

 

【長年悩んだ腰痛は、3ヶ月でコルセット要らずに】

….BodyChanceで学んだことで一番初めに役立ったことは、腰痛の改善でした。

体験レッスンに申し込んだのは、夏のことだったと覚えています。
腰に巻いたコルセットが暑かったのを覚えています。

年齢は30歳を少し過ぎた頃でした。

学生の頃は、運動部の時もあったし、バンドもしてたし、身体を動かすことも割と好きなのに30代で腰痛に悩まされていることで自分がおじさんになったことを実感していました。

どんなことをするのだろう?とレッスンに参加すると、

「どんなことに興味があって参加したのですか?」と質問されました。

「私は腰が痛くて、なんとかならないかと思い参加しました。」と答えました。

すると先生が、「実際にどんな場面でのことかやって見せてくれませんか?」言いました。

そこで、私は身体を屈めることが辛かったので、椅子に座り、床に落ちたペンを拾うことを見てもらいました。

先生は私の様子を見た後に、少し考えているようでした。

腰にマッサージか何かをするのかな?と思っていると、先生は、頭と動きについての話を始めました。大まかに言うと、頭の動きに身体がついて行ったらどうでしょう?という提案でした。

言葉は理解できたけれど、実際にはどういうことなのだろう?と思っていたところ、実際にやってみましょうと先生が促しました。先生が動きをサポートするように手でガイドしてくれたように感じました。

ペンを拾い終わってから「あれっ?何かが変だ」と思いました。

考えてみると、

腰のことが気にならなかったことが変だと感じた

のでした。

それで私は「そうか!いつもは痛い腰のことばかり考えて動いていたのだな」と思いました。

代わりに頭と身体全体のことを考えて動くと動き変わり、腰が平気になることを感じました。

その日、久しぶりに電車の揺れを怖いと思わず帰宅しました

BodyChanceに通い3ヶ月ほどして私のコルセットは役目を終えました。夏の終わりとともにゴミ箱へと廃棄しました。

目時重孝(30代、元・ITエンジニア)

 

 

 

 

 

【意外なところに隠れている無理や緊張が溶け落ちていく】

からだの癖が、「現実の自分の姿を否定して、無理に周りに合わせようとする」ことから、しばしば来ています。

小柄でチャーミングな彼女は、大柄な人達に合わせようとしていたり、
背がすらっと高くて素敵な彼女は、いつも回りの小さい人達の動きや身の丈に合わせたり

ついつい、体のシステムに合わない動きの中で生活していました。そこには「みんなみたいに大きく、又は小さくありたい」という、現実の自分を否定する考えが隠れていて、

すると頭と脊椎の辺りを縮めたり、緊張したり、身体に無理をかけたりしてしまっているのです。

でも、自分がコンプレックスに思っているところが、実は人から見ると一番魅力的なところだったりもします。

「そのまんま」を認めて、本当の自分が現れてくると、みんなが、急に輝きだします。

レッスンを受ける人たちの、人としての、こころの繊細さが、垣間見れる素敵なレッスンです。

吉田瞳さん(ヨガインストラクター)

 

 

 

 

 

【呼吸の感覚がありありと変わって感動した】

私がアレクサンダー・テクニークなるものを初めて知って、でもレッスンを受けることはないまま何年も経ってからのこと。

昨年の2月に数日片頭痛が続いた。

元々頭痛持ちではあるが、いつもとやや様子が違う。何か身体からのメッセージのように感じられ、よくよく考えたときに思い出したのが、アレクサンダーテクニークだった。

それから体験レッスンをすぐに受け、私はその場でレッスンを続けてみることを決めた。

それから、月に4回通い続けている。

先生の指導で自分の体が軽くなり、帰り路、権之助坂を足取り軽く登っていくことができて、レッスンというより整体にでも行くようなつもりで続けていたように思う。

そうした中でもとりわけ印象的だったのは、雨の日に、レッスンで呼吸が深くなったのか、雨のにおいや少し湿り気のある外気が自分の体の中に入ってくる感覚をありありと体感し、息をするってこんなに心地良いことだったのか、と感動的でさえあったことだ。

しばらくして、ある日のレッスンのときのこと。

わたしの仕事柄、「学校を辞めたいという生徒と面談する場面」があるのだが、それについてふと相談してみたところ、それを再現して体にどんなことが起きているのかを見ていくことになった。

他の参加者に生徒役をやってもらい、向き合って椅子に座り、さあ話し始めようとした矢先、すぐにストップがかかった。まだ何も始まっていない。「え、もう?!」と正直戸惑った。

先生の説明によれば、私は胸のあたりを内側に丸め、固めていたらしい。

つまりは、難しい局面に際し、緊張もあって無意識にどこか自分を守ろうとする気持ちが体にすでに表れていたようだった。

自分はこんなことも知らずに十数年も教師をやってきたのかと愕然とした。この経験は、アレクサンダーテクニークでいうところの「身体的」と「精神的」と分類することは不可能であるということを、実体験から知った出来事であった。

 その後も仕事のみならず家族の臨終に際しても、アレクサンダーテクニークは、私にとって大きな助けとなっている。

アレクサンダーテクニークというフィルタを通して見直すと、「呼吸する」から始まりすべての動作、活動が全く異なる質感をもって変化することがわかる。

習慣化して身につけた独特の癖に気づくたび、いかに自分自身の身体や思考に無頓着に生きてきたのかと、驚くばかりである。

しかし、あまりに当然で教えられることさえなかった動作の一つ一つを改めて問い直していく作業は、具体的に小さな変化を積み重ねて日常生活の質を変えていくことであり、ひいては人生の質そのものを変えていく大きな可能性に満ちたものであると、今では信じられるようになりつつある。

高校教諭(英語) Y. F.

 

 

 

 

【仕事をしながら自分で体の痛みを減らすスキル】

…BodyChancenで学ぶようになって、「自分を観察する」という視点を持てるようになりまた。
これは、サラリーマンとして得た大切な学びです。

私は、ほとんどの会社員がそうであるように、一日中パソコンの前で仕事をしています。
そして、難しい仕事や慣れない仕事をしていると、いつの間にか肩や首に痛みを感じることがあります。

BodyChanceでレッスンを受ける前は、痛みを感じるとなんとなく「首や腕を回す」「軽くマッサージする」というのが主な対処法だったのですが、痛みが消えることはありませんでした。

しかし、現在は
「今の自分の体の使い方はどうだっただろう」
「もっと首に負担をかけずに仕事をするにはどうすれば良いだろう」

仕事をしながら考えることができるスキルが身についたことで痛みが出る箇所への負担を減らすことが自分でできるようになりました。

BodyChanceでは体の構造とともに、不必要な緊張をやめる方法を学べるので、痛みに対する選択肢が広がって自分で対応できることが増えていきました

私もまだまだ勉強中ですが、これからもBodyChanceでの学びを実践して行ければと思っています。

赤羽達也(30代、ITカスタマーサポート

 

 

 

 

【からだのプロも感嘆。動きが断然楽に、美しくなる】

体の楽な使い方をもっと知りたい、という思いではじめたアレクサンダーテクニーク。

レッスンに通って学ぶことだから、「身につけなくてはいけない」ものに感じるけど、実際は

“引き算の美学”で、
“不必要な緊張を止めてあげる”ということ。

ボディワーカーとして見ると、レッスンを受けるみなさんの動きは美しく、しかも、断然動きが楽になっているんです。

大きな筋肉にばかり負担させないことで、もっと楽に動けるということ。

花村路津子さん(ボディワーカー)

 

 

 

 

 

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